2004年から2011年12月末までの倉庫ブログです。
by pontika
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なつかしいもの。
2009年 10月 18日 |
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ハンガリーさんちのジュースあまあま…ヾ( ´ー`)

いとこの兄ちゃんと久しぶりに、ぶっちゃけたヲタク話とかしたらすごい楽しかったあれやっぱ一生ヲタクかうちら(えっ)
ああでもほんとにヘタリア以外は観なくなったなあアニメ…。


以下ふつうの日記。
従兄弟の家で懐かしい写真とか手紙を発見。観覧されるおばあちゃんのプライバシー(笑)
二銭の切手とか旧漢字の宝塚歌劇の当時の俳優さんからの手紙とか!(サイン断られてた手紙…ばあちゃん…ミーハーだったんだね…(笑))
あと私が書いた手紙もでてきたり。えっ書いたの全然おぼえてない(笑)でも便箋とかシールは、こんなのあったなあっておぼえてました。手紙って…自分の手元から離れても残ってくもんなんだな…。

あと、従兄弟の家(ばあちゃんちでもある)の周りの昔昔の写真とか大量に。
ここここんなの捨てちゃだめだよね!!ひとつの歴史と文化が!!

なんでも新しくなってくけど、古いものもそのなかにうまく残していけるって大事大事。と、改修したてで綺麗になった従兄弟の家を見ながら思いました。あんな古かったのに、でもあのころの雰囲気がすごい好きでした。長い廊下を走り回ったり客間のベッドをトランポリンにしたり勝手に漫画読んだり(人んちで何してた自分)
夜になると鬱蒼としてすごい怖かったけど(そして何か居る気がしたけど…)
あの昔の家、ほんと思い出深い…。
自分ちでもないのにやたら感慨深いです。ばあちゃんが居たころだからなおさらかな。
あ、新しくなってさみしいけど、人がいなくて閑散としていた状況とは一変している近年なので、それはいい傾向だなぁ。わいわいしてるのがいい、あの広すぎる家は。一人になりたくなったら隠れることもできるしね。

従兄弟とはいえ人様の家を熱く語ってしまった…。
これからのあの家に、楽しいことがたくさん訪れますように!(うまいこと締めた?)
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